2011年09月05日

「ネットショップ」?③

 どんな「ショップ」でも、必ず「ライバル・サイト」は存在します。


あなたがご自分では「特殊」な「サイト」だと思っていても、「需要」がある限り、必ずライバルはいます。

もし、それが無いとすれば、それはもともと「需要」が無いという事です。


そして、需要がある分野ほど「有力」な「サイト」はいくつもあるのです。

もし、新規参入しょうとするのなら、それらと同等、いや、それ以上の「構想」を持たねばなりません。


言うは安く行うは難し、です。

また、その努力が報われても、多くの月日がかかるのが現実です。


それらのことも「書籍」には書いていません。

もちろん、『アフリエイト』に関しても同じことです。


ただただ、ひたすら『煽る』のみ、です。


もっとも私も他人のことは言えません。


「営業マン」時代、似たようなことは盛んに行ってきたのですから。



Posted by 古本舗ー多摩 at 20:44